公務員試験に合格できる通信講座を徹底比較!料金・口コミ・特徴まとめ

公務員試験は絶対に予備校に通うべき!独学合格者がその理由を説明

元公務員で県職員だった、にゃもです!

僕は独学で国Ⅱ(国家公務員一般職試験)、地方上級、市役所の1次試験に合格しました。

このように独学で公務員試験を乗り越えた僕ですが、独学での受験を考えているあなたにお伝えしたいことがあります。

独学での試験対策はおすすめしません。

「えっ!どうして!?だって独学で合格できたんでしょ!?」

もしかすると、このように思うかもしれません。

ではなぜ僕が独学受験をおすすめしないのか。その理由は、かなりの長期戦になる公務員試験を乗り越えるには、メンタルの維持がとてつもなく重要だからです。

そして独学では、前向きな気持ちで勉強し続けることがとても難しいからです。

合格できるか不安になったからツイッターでその気持ちをつぶやく

つぶやいたことで気持ちが落ち着くが、勉強をやらなきゃいけないって分かってるのにマンガアプリを開いてしまう、スマホゲームをしてしまう、Huluを見てしまう・・・

そんな自分に嫌気がさして、その気持ちをまたツイッターでつぶやく・・・(以下繰り返し)

こんな行動に覚えはありませんか?

独学で試験勉強をするということは、常に一人で考え、悩み、判断して、それでも不安を抱えながら勉強をし続ける必要があります。

あなたはこういった不安に打ち勝つことができますか?

>公務員試験1次試験まとめ!この参考書で独学で県庁に合格しました

>公務員試験2次試験まとめ!面接・集団討論・辞退の体験談

特におすすめできる予備校と通信講座をまとめましたので、独学か予備校・通信講座か悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

>元県職員が選ぶ、公務員試験のオススメ予備校5選!特徴、料金、口コミまとめました

>元県職員が選ぶ、公務員試験のオススメ通信講座5選!特徴、料金、口コミまとめました

独学だと総額いくらかかるのか気になる方は、こちらの記事が参考になるはずです。

>公務員試験の参考書代はいくらかかる?独学合格の筆者が計算した!

独学か予備校どっちにするのか選ぶ

勉強公務員試験に独学で合格する方法!国般・県庁・市役所志望は必見!でも触れましたが、公務員試験合格のためには

  • 合格するために必要な勉強時間を知る
  • どれだけ勉強に時間をかけることができるかを知る

以上が重要なカギだとお伝えしました。公務員試験に合格するために必要な勉強時間が分かったら、あとはひたすら勉強する!

すごーくシンプルに言ってしまうと、受験生がやることは本質的にはこれだけです。

しかし、勉強を繰り返す前に一つ決めなければいけない大切なステップがあります。

独学?

予備校?

まずは、このいずれかを決めなくてはいけません。

→ 意外と安い?公務員試験のオススメ通信講座!『元公務員』による口コミ・料金・評判まとめ

なぜ公務員試験で独学を選んだのか

ペン僕は大学2年生の冬頃から、独学で勉強を始めました。なぜ独学を選んだかというと、金銭的な負担を避けたかったからです。

僕の家庭は母子家庭でお金に余裕があるわけではなく、大学の授業料も幾分か免除してもらっている状況でした。

にゃも
にゃも
このような家庭状況だったから、一人暮らしはせずに、大学までは往復4時間かけて毎日通っていたよ。

当時大学2年生だった僕には、数十万円という金額を用意することはできないと判断し、親に予備校の学費を頼むこともできなかったので、独学での道を選択したのです。

→ 意外と安い?公務員試験のオススメ通信講座!『元公務員』による口コミ・料金・評判まとめ

独学のデメリット。相談できる相手がいない

孤独しかし、独学での公務員試験対策は本当に辛いものでした。まず、公務員試験について相談できる相手が誰もいないのです。

僕は理系ではありましたが、仕事の幅広さに憧れを感じたため行政試験を希望していました。そもそも理系大学の学生は民間企業に就職するのが大多数なので、公務員になろうとしている人自体が少数。

さらに専攻分野の違う行政試験ともなれば、なおさら同じ目標の友人を見つけることは困難です。そういう意味では、僕は大学の中では完全に異端児だったんですよね(笑)

なので大学で相談できる相手はいません。そして公務員の知り合いもいなかったので、身近ですぐに頼るれるのはネットのみでした。

しかし、10年前のネットでは今ほど充実した公務員試験対策の情報はありません。それに引き換え、今では公務員試験対策ブログがいくつもありますよね。

とらさん
とらさん
たしかに!実際の体験談がまとめられてたり、公務員試験対策のサイトがあったりして便利だと思う!

当時はといえば、にちゃんねるの公務員試験対策スレを見たりして情報を集めていましたね(笑)このように、当時の僕は少ない情報の中から有効そうな独学方法を探していました。

「本当に大丈夫なんだろうか・・・?」

と常に自問自答しながらも、最後まで自分の選択を信じて勉強をひたすら続けました。

しかし、たとえ今は情報が充実していると言っても注意が必要なことがあります。

どの情報が正しいの?

どうやって勉強をすすめていくの?

独学なの?予備校なの?

こういったことは、最後は自分が決めなくてはいけません。多すぎる情報の中から自分にとっての最適解を探さなくてはいけないのです。

そういった意味では、当時の僕よりも今の受験生のほうが情報の整理に時間がかかり、決断するのも難しいかもしれませんね。

→ 意外と安い?公務員試験のオススメ通信講座!『元公務員』による口コミ・料金・評判まとめ

予備校のメリット。勉強する気にさせる環境

予備校
  1. メンタルが良好な状態で勉強できる
  2. 強制的に勉強をする環境を作れる
  3. ライバル達の真剣な雰囲気・空気を肌で感じることができる

予備校なら余計な不安を抱えることなく勉強に集中できる

独学とは違い、予備校に行けば余計な不安を抱えることなく勉強に集中できます。

これが予備校の一番のメリットです。

人間はメンタルに左右される生き物です。特に受験勉強は、長い時間自分と戦い続けなければいけないため、メンタルがとてももろくなります。

先程もお伝えしましたが、独学では常に不安と戦い続ける必要があります。自分のセンスで判断した選択が正しいと信じ、勉強し続けなければいけません。そしてこうした不安を相談できる相手もいないのです。

しかしこういった不安や問題は、近くに公務員試験対策のプロがいれば解決することです。

分からなければ聞けばいいんです。

不安になれば相談すればいいんです。

どの情報を信じれば良いの?本当にこれで大丈夫なの?といった余計なストレスを抱えながら勉強するのと、ストレスフリーな状態で勉強するのとでは、どちらが効率がいいでしょうか?

余計なことに心を揺さぶられず、ひとつのことに集中できたほうが学習効率が良いのは明らかです。

もし公務員の知り合いがいて、試験対策の突っ込んだところまで相談できる相手がいる人は恵まれています。しかし、そういった環境になかった僕は最後まで独りで戦い続ける必要がありました。

1年半という長い時間を独りで不安を抱えながら勉強を続けるのは、想像以上に辛いことでした。今振り返ってみて、こんな辛いことをよくやったなと自分でも褒めてあげたいです。

反対意見として、「予備校に行っても不安になるものはなるでしょ!」という意見もあるかと思います。

でも安心してください。まともに話せる相手がいない独学の方がはるかに不安になりますよ。

当時の僕は不安でいっぱいでした。相談できる相手がほしかった。それを取り除いてくれて、勉強だけに集中すればいい環境がほしかった。

公務員試験を独学で乗り切った僕が今思うのは、当時の僕が欲しかった環境や情報、対策法は、予備校にあったということです。

→ 公務員試験のオススメ予備校!『元公務員』による費用・合格率・値段・評判まとめ

予備校のメリット。強制的に勉強する環境を作れる

試験対策まず勉強をしていくにあたって大切なことがあります。それは、強制的に勉強をする環境を作ることです。

人間は意志が弱い動物です。辛いことからは逃げ出したいし、すぐに楽をしたくなります。これは人間の脳の構造上どうしようもないことです。しかしそんな脳を抱えていたとしても、試験に立ち向かっていかなくては合格は手に入りません。

そして楽をしたがる自分に立ち向かうためにも、予備校という環境は最適です。

なぜかというと、予備校には勉強をしなくちゃいけない!と思わせる強制力があるからです。

勉強をする環境は色々考えられます。例えば図書館に行く、同じ目標をもった友達と一緒に勉強する、予備校に行く…などです。

しかし、この中で最も強制力があるのは予備校です。なぜなら、予備校に通うためには自分自身に痛みを伴っているからです。

そう、痛みというのはお金のことです。予備校に行くために、20万円や30万円といった高額な授業料を払う痛みを伴います。

自分ではなく親御さんに出してもらうケースもありますが、それでも家族のサイフから出費していることに変わりはありません。

にゃも
にゃも
痛みを伴って入った予備校では、後に引けない状況を作り出せるよね。だから、他の環境にはない集中力を発揮することができるんだ!

小学生や中学生のとき、親から無理やり入れさせられるような塾とは話が違います。めんどくさいけど親が行けっていうから行ってるとか、なんとなく不安だからやってるといった曖昧な目的とは違いますからね。

公務員になりたい!という自分自身の目標がハッキリしているので、授業に対する姿勢も自然と前向きになります。

→ 公務員試験のオススメ予備校!『元公務員』による費用・合格率・値段・評判まとめ

ライバル達の真剣な雰囲気・空気を肌で感じることができる

試験対策予備校に通う他のメリットは、空気を肌で感じられることです。

ライバル達の真剣な雰囲気や、やる気を起こさせてくれる講師陣の声で、勉強に向かう気持ちを高めることができます。

僕はライバルがいると燃えるタイプで、常に特定の誰かを意識して勉強したりスポーツをしたりしていました。誰かに負けたくないと思うんですよね。その気持ちを高めてくれるのが予備校という場所です。

独学の場合これが味わえず、モチベーションを維持するのが大変でした。

そして、予備校から距離的に離れていたり仕事や学校の都合で予備校に通えない方でも、今ではネットを通じた通信講座もありますから安心してください。

この場合、現場の雰囲気を肌で感じることはできなくなってしまうデメリットはありますが、ネットでの講座配信を通して、負けてられないぞ!と緊張感を高めることができます。

→ 公務員試験のオススメ予備校!『元公務員』による費用・合格率・値段・評判まとめ

予備校のデメリット

金

デメリットは、お金がかかること。これに尽きます。大学当時の僕も、これが原因で予備校に通うのを断念しました。

しかし、予備校に通うメリットはこれまでに挙げた通りです。もし可能であれば、僕も予備校に通いたかったです。

でも今なら、多少無理をしてでも予備校に通った方が良かったと断言できます。その理由は、お金がかかるというデメリットを補ってあまりあるメリットがあるからです。

予備校に必要な費用は、公務員になればボーナス1回分でペイできてしまう

今払うお金は、将来への投資だと考えてみてください。

とえ今30万円を支払ったとしても、それで一生安泰の公務員というプラチナチケットが手に入ると思ったら、安い買い物だと思えてきませんか?

なぜなら、30万円というお金は、新卒公務員の初年度のボーナスでペイできてしまう額だからです。

※新卒1年目のボーナスについては、新規採用1年目の公務員のボーナスはいくら?元県職給料担当が教えます!をご覧ください。

実際、僕が初年度にもらったボーナスは40万円くらいでした。当時はリーマンショックで経済が不安定で、ボーナスや給料もカットされていました。それでも、1年目のボーナスで余裕で取り戻せてしまう額なのです。

ましてや、経済が上向いてきている今なら給料のカットもありませんし、ボーナスも右肩上がりで増えています。

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そして公務員になったあとは、犯罪を犯したり余程のことをしない限り身分が保証されています。つまり、生涯にわたって安定的に給料、ボーナスが入ってくるのです。

きっと公務員になりたいと思っている人は、以下のことに大きな魅力を感じていると思います。

安定した給料

不景気のときにもしっかりと支給されるボーナス

退職したあとの余裕のある暮らし

そう考えると、公務員になるための先行投資としての30万円は、十二分に支払う価値があるとは思いませんか?

にゃも
にゃも
公務員はボーナスがすごくもらえて嬉しかったな~。経験が浅い主事でも、半年ごとに約40万円。年間約80万円ももらえてたんだ!

もちろん、予備校に行ったからといって100%公務員になれる保証はありません。

しかし、予備校に行くことのメリットはとても大きく一方で独学の大変さは相当なものです。

→ 公務員試験のオススメ予備校!『元公務員』による費用・合格率・値段・評判まとめ

独学でも想像以上にお金がかかる!?

お金そして実をいうと、独学でもそれなりにお金がかかってしまいます。2~3万ですむ話では全くありません。

僕の場合ですと、ざっと計算でも15万円は参考書代などに消えていきました。

とらさん
とらさん
うげっ・・・そんなにかかったのか!独学って安いイメージがあったんだけどな

独学に必要な費用はいくら?

まず筆記試験の参考書について説明します。国Ⅱや地方上級だと、一般教養の他に専門科目が加わってきます。

だいたい30科目ありますので、参考書の単価が2,000円だとしても、これらを一式揃えるだけで60,000円

これに加えて過去問(2,000円~3,000円)を、自分が受ける区分(国Ⅱ、地方上級、市役所など)の分だけ買います。

そして独学用の試験対策本、面接対策のハウツー本、時事ネタに強くなるための世界情勢の解説本…それを何種類かずつ買いました。

さらに模擬試験費用です。孤独に勉強している自分の学力が、果たしてライバルたちに通用するのか?全体の中の自分のレベルを知るためにも模擬試験は欠かせません。

僕は予備校には通っていなかったため、模擬試験を受けるために何度かお金を払って受験しましたが、1回あたり5,000円くらいかかりましたね。

そして更に、予備校で実施している小論文添削、面接対策も・・・と考え出すと、どちらも2万円程度は必要になってきます。

にゃも
にゃも
なにかとお金がかかる対策費。でも予備校生なら面接練習の回数が無制限だったりして、外部の単発受講生より手厚い待遇なこともあるよ。

ちなみに僕の場合は小論文添削、面接対策のどちらも利用せずに自力で受験したので費用はかかりませんでした。

面接、集団討論は模擬練習なしでも合格したものの、振り返ってみると無謀なことをしたと思っています。やはり対人関係の試験は、プロの目に見てもらったほうがよかったと反省しています。

このように、色々揃え出すとざっと計算で15万円は支払う必要がありました

負担が大きいのはお金だけではありません。どの参考書がいいのか?評価は?なども調べて判断する必要がありますので、時間もかかってしまいます。

勉強する時間が大切なのに、その前段階で余計な時間を取られてしまうのは正直痛かったです。

正直なところ、トータルでこんなにお金がかかるなら多少ムリをしてでもバイトでお金を用意して、素直に予備校に通っておけば良かったと心底思います。

にゃも
にゃも
金銭的な負担を理由に予備校に通わなかったのに、思ったほど安くならなかったという残念な結果だったんだよね。

→ 意外と安い?公務員試験のオススメ通信講座!『元公務員』による口コミ・料金・評判まとめ

独学には思わぬ落とし穴がある!?

頭を抱える男また、独学には落とし穴があります。

それは、参考書コレクターになってしまう可能性があることです。独学の場合、次々に不安が襲ってきます。

本当にこの本を選んで正解だったのだろうか?

この本だけでいいのだろうか?

他にもやらないと、予備校生や法律系学部のライバルに勝てないのではないか?

実は僕も、この落とし穴にひっかかってしまいました。一科目につき1冊の参考書では、全然収まらなかったんですね。

既に買ってある参考書をマスターしきれてないのに、次々襲ってくる不安からバイトで貯めたお金を使い、色々と新しい参考書を買ってしまったのです。

にゃも
にゃも
あなたも勉強をするとき、こんな経験したことないですか?

余程意志の強い人なら、「この1冊を信じぬく!」といって他の参考書に見向きもしなかったりできるのでしょうが、僕には無理でした。

→ 公務員試験のオススメ通信講座!『元公務員』による口コミ・料金・評判まとめ

予備校では参考書を揃える必要がない

予備校その点、予備校では練りに練られたカリキュラムがあり、情報があります。そして公務員試験を長年に渡って研究してきたプロが豊富にいます。

予備校は公務員試験を専門として仕事として飯を食っている組織です。一個人が集めれる情報や対策とはわけが違います。

もしも適当な対策しかしていないような予備校ならば、実績も出せず悪評が広まりすぐに倒産していることでしょう。

自分の人生をかけて試験に臨むであれば、不安を抱えながら手探りで勉強を続けるのはおすすめできません。

にゃも
にゃも
プロによるバックアップを活用して不安を解消するのがおすすめだよ。そして自分の時間をすべて勉強に注ぐ方がより確実に合格に近づくよ!

そこで、まずはどんな予備校があるか情報収集から始めてみるといいでしょう。予備校の特色や受講料の違い、通信講座の有無など、集めた資料を比較してみましょう。

その中から自分に合った予備校を選べばいいですし、それでも独学でいく!という結論を出したなら、それで問題ありません。

でもその結論を出すには、比較検討が必要ですよね。そこでまずは情報を集めるところからスタートしましょう。

こちらに、特におすすめできる予備校と通信講座をまとめました。独学か予備校・通信講座か悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

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プロフィール
にゃもにゃも@元公務員ブロガー

理系大学から独学で県職員(行政職)になったけれど、途中で夢を見つけたため転職した元公務員の「にゃも」です!

【経験・特技】

  • 行政→映像制作への転職経験あり。人生1度も面接に落ちたことはありません。
  • 3DCG、フォトショップなどを使った映像制作が本業。
  • 株、FX、先物取引経験あり。

【好きなこと】

  • 未知への挑戦
  • 財テク
  • 読書(月30冊以上!)
  • 旅行(30歳で初の海外旅行。見事にハマりました 笑)
  • ヨガ
  • 猫が大好き。癒やされる…

口ぐせは「にゃもーん」(都合の悪いことを言われて、知らんぷりするときに使う)

現在は世界中で公開される映画タイトルの3DCGを作ってます。

このブログでは元公務員という経験を活かして、公務員のことをときにゆる~くときに真面目に分かりやすくお届けします!

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