公務員予備校を徹底比較!元公務員オススメ予備校の料金・口コミ・特徴まとめ

教員・教師・先生の転職まとめ!先生になりたい/先生を辞めたい

教員・教師・先生から転職したかったり、未経験から教師になりたかったり、いろいろなケースがあると思います。

ここでは、私が元公務員であり現在は転職して民間企業に勤めているという経験をふまえて、教員の転職についてまとめてみたいと思います。

こちらの記事は随時更新していきますので、教員からの転職・教員へ転職を考えている方はお気に入りやブックマーク登録しておくと便利ですよ。

小学校教員の転職先の見つけ方!教師を辞めたい人にオススメの方法

小学校教員の転職先の見つけ方!教師を辞めたい人にオススメの方法「小学校の教員をしているけれど、仕事の負担やストレスが多くて他の仕事に転職したい」
「小学校の教員はハード過ぎて、自分の時間をなかなか取ることができない」

このように感じてしまい、教員として働くことに嫌気がさしてしまっている方もいることでしょう。

ここでは、同じような境遇の先生の体験談を紹介し、そのような方の転職先の見つけ方について紹介していきます。小学校教員を辞めて他の仕事に転職したいと思っている方は、この記事を参考にしてみてくださいね。

小学校教員の転職先の見つけ方!教師を辞めたい人にオススメの方法

教員の離職率(25~35歳)が高い理由。こんな人は転職するべき!

25~35歳の教員の離職率が高い理由。こんな人は転職するべき!「教員は離職率が高い」

このように言われているイメージが強いと思いますが、なぜ教員は離職率が高いのでしょうか?

ここでは、教員の離職率が高い理由について紹介していきたいと思います。

また、教員をしながら転職を考えている人も多いと思うので、こんな人は教員から転職することがおすすめ!というのも紹介していきます。

「教員をやっているけれど、転職を一度でも考えたことがある」という方は、今回紹介する記事を参考にしてみてくださいね。

教員の離職率(25~35歳)が高い理由。こんな人は転職するべき!

女性教員が転職する方法!就職を成功させるためのポイント教えます

女性教員が転職する方法!就職を成功させるためのポイント教えます女性教員が結婚や出産を機に転職をしたいと考えることは多いことでしょう。

もし子供がいる場合、子育てをしながら教員を続けることももちろんできますが、残業が多かったり持ち帰りの仕事があったりして、仕事との両立が難しいと感じることもありますよね。

ここでは、そんな女性教員が転職したいと思ったときに、転職を成功させるポイントを紹介していきたいと思います。

教員から転職することは難しいと諦めかけている女性教員の方は、この記事を参考に行動してみてくださいね。

女性教員が転職する方法!就職を成功させるためのポイント教えます

教員が民間企業に転職する方法!教師には転職に有利なスキルがある

教員が民間企業に転職する方法!教師には転職に有利なスキルがある教員として働いていると、生徒が言うことを聞かなかったり部活の顧問を押し付けられて自分の時間が持てなかったりと悩みは尽きませんよね。

すると、もっと自分の時間を持てる仕事がしたくなったり、これまでとは違った経験をしたいと思うようになるのも自然なことです。そのため、

「教員として働いているけれど、民間企業に転職したい」

「教員から民間に転職はできるのかな?」

このように、教員として働きつつも民間企業への転職を考えている人は少なくないと思います。

しかし、仕事をしながら転職活動を始めることに不安を持っている人もいるでしょう。

そこで今回は、教員から民間企業に転職する方法やオススメの転職先などを紹介していきたいと思います。

教員を辞めて民間企業で働くことを考えている人は、転職する際の参考にしてみてくださいね。

教員が民間企業に転職する方法!教師には転職に有利なスキルがある

教師の転職が難しい理由とは?転職を成功させる3つの方法!

教師の転職が難しい理由とは?転職を成功させる3つの方法!教師から他の職業に転職したいと考えている人も少なくないですが、実際に転職するのは難しいと言われています。

どうして教師が転職するのはむずかしいのでしょうか?その理由は2つあります。

ひとつは転職タイミングが難しいこと。

もうひとつはビジネススキルが足りないこと。

この記事では、教師の転職が難しい2つの理由と転職を成功させる3つの方法について紹介していきたいと思います。

教師からの転職は厳しいと諦めてしまう前に、一度この記事を読んでみてください。きっと教師から転職する際の参考になりますよ。

>教師の転職が難しい理由とは?転職を成功させる3つの方法!

教員・教師・先生が市役所に転職するメリットとデメリットは?

教員・教師・先生が市役所に転職するメリットとデメリットは?「教員をしているけれど市役所に転職したい」

「教員から転職する時のメリットやデメリットって?」

教員・教師・先生から同じ公務員である市役所の職員に転職したいと思っている人もいると思いますが、実際に市役所の職員に転職した場合にメリットやデメリットはあるのか気になりますよね。

この記事では、教員が市役所の職員に転職するメリット・デメリットについて紹介していきたいと思います。

教員をしているけれど転職を考えている人は、転職する際の参考にしてみてくださいね。

>教員・教師・先生が市役所に転職するメリットとデメリットは?

教員(教師・先生)のおすすめ転職先4選!転職は悪いことじゃない。

教員(教師・先生)のおすすめ転職先4選!転職は悪いことじゃない。「教員は忙しすぎるから転職したい!」

「教員をしているけれど、どんなところに転職できるのか知りたい」

教員資格を取って教師として働いていても、仕事内容が大変だったり残業が多かったりして教員を辞めたいと思っている人も多いと思います。

この記事では、そんな教員の方に向けて教員のおすすめの転職先を紹介していきたいと思います。

教員を辞めて他の職に就こうと考えている人は、転職先の参考にしてみてくださいね。

>教員(教師・先生)のおすすめ転職先4選!転職は悪いことじゃない。

教員から転職して行政職の公務員になるには?

教員から転職して行政職の公務員になるには?「教員として働いているけれど、教員を辞めたい」

「再就職するならやっぱり公務員がいい」

教員は辞めたいけれど、就職するならやっぱり公務員がいいと思っている教員の人もいるのでは。

教員として働いていると公務員として働くメリットを感じる場面が多いため、教員は辞めたいけれど、公務員として勤めたいと感じることがありますよね。

この記事では、教員から行政職の公務員に転職するにはどうしたらいいのかということについて、紹介していきたいと思います。

教員を辞めて、行政職の公務員として再就職を考えている人は参考になると思うので、ぜひ読んでみてください。

>教員から転職して行政職の公務員になるには?

以上が教員の転職についてでした。教員から転職する人も、これから教員になりたい人も、みんなそれぞれの思いがあると思います。

しっかりと情報収集して、自分の選択に自信を持って行動できるようにしましょう!

会社員から転職して教員・教師・先生になる方法!

会社員から転職して教員・教師・先生になる方法!「会社員をしているけれど、教員として働きたい」

「教員をやっていないけれど、教員免許を活かして教師として再就職したい」

このように、一般企業で働いているけれど、以前からの夢である教員になりたいと思っている人もいると思います。

実際に会社員から転職して教員になっている人もいるので、会社員から教員に転職することは不可能ではありません。

たとえ転職に成功するか不安だったり周りに反対されようとも、やはり自分の夢は諦めることはできませんよね。

私も夢を追って公務員を辞めた身です。そして見事夢を果たしました。あなたにも、私のように夢をかなえてもらいたいと思います。

そこでここでは、会社員から教員に転職する方法や会社を辞めるタイミングなどについて紹介していきたいと思います。

会社員から教員に転職することを考えている人は、この記事を参考にしてみてくださいね。

>会社員から転職して教員・教師・先生になる方法!

公務員試験に合格する方法

公務員試験に合格する方法教員から公務員を目指すのなら、計画的な勉強が必要です。

しかし、仕事をしていては自分のペースで勉強を進めることはとても難しいですよね。できれば公務員試験に合格してから転職したいところ。

そこで、公務員試験に確実に合格するにも予備校を活用するのがおすすめです。

予備校は公務員試験に合格するためのカリキュラムを練り上げていますので、自分で一から対策などを調べる時間を省くことができます。

次に、予備校に通う時間が取れないという問題がありますが、今の予備校は通信講座が充実しているため、校舎に通わなくても問題ありません。

さらに、予備校に通う時間が取れないこともそうですが、特に保護者の方や生徒に見られるのは避けたいですよね。通信講座であれば、バレてしまって気まずい思いをすることもありませんので、勉強に専念することが可能です。

公務員試験は時間がかかることで有名です。少しでも早く公務員試験の勉強を始めるためにも、行動に移しましょう。

>公務員通信講座を徹底比較!元公務員オススメ講座の料金・口コミ・特徴まとめ

予備校の校舎に通って刺激を受けたい人はこちらのまとめ記事へどうぞ

>公務員予備校を徹底比較!元公務員オススメ予備校の料金・口コミ・特徴まとめはこちら

公務員への転職で給料ダウン!?自分の市場価値を知って転職しよう

公務員への転職で給料ダウン!?自分の市場価値を知って転職しよう公務員への転職を考えているあなたに知っておいてもらいたいことがあります。

もし公務員に転職しても、必ずしも給料がアップするとは限らないということです。これは、公務員が能力給ではないため起こるミスマッチともいえるものです。

あなたの市場価値が高かった場合、その能力に見合った年収かどうかを見極めてからでないと、年収がアップするどころか期待するより少なかった・・・なんてこともあります。

さらに、他の民間企業に転職していたほうがはるかに年収が多かった!なんていうことも起こりえます。

この記事では、転職する人が多い30代にフォーカスして公務員の平均年収を掲載しています。そのうえで、あなたの市場価値がいくらかを客観的に判断するためのツールを紹介します。

自分の市場価値=想定年収を知ったうえで転職活動をすることで、転職してから「思ってたより給料が少ない!」と後悔することがないようにしっかりと準備しておきましょう。

>公務員への転職で給料ダウン!?自分の市場価値を知ってから転職しよう

公務員に向いてない性格4選!当てはまったら要注意!

公務員に向いてない性格4選!当てはまったら要注意!「公務員になりたい!でも、もし自分の性格に向いてなかったらどうしよう?」

そんなふうに考えたことってありませんか?私も公務員受験のとき、すご~く悩みました。

そこでこの記事では、私が県庁で働いていたときに肌で感じた、「こんな性格の人は公務員に向いてない」を紹介したいと思います。

>公務員に向いてない性格4選!当てはまったら要注意!

公務員に向いている性格3選!合格者の特徴とは?

公務員に向いている性格3選!合格者の特徴とは?公務員になりたい!でも、自分の性格が公務員に向いているのかどうか不安だなぁ。

このように思う事ってありませんか?

この記事では、元公務員の私が、どんな性格の人が公務員に向いているかをお伝えします。また、あなたが公務員に向いているかどうかを判断するためのとっておきの無料ツールも紹介します。

この記事を読み終わる頃には、公務員になったあとに「やっぱり自分の性格では向いてなかった」とか、「公務員にならなければよかった」といった後悔をしないようになれます。

そして、不安を抱えることなく公務員試験に集中することができるようになるでしょう。

>公務員に向いている性格3選!合格者の特徴とは?

プロフィール
にゃもにゃも@元公務員ブロガー

理系大学から独学で地方の県職員(行政職)になったけれど、仕事をする中で夢を見つけたため転職した猫が大好きすぎる元公務員「にゃも」です!
現在は上京し、夢のクリエイティブ業界で世界中の人に知られる映画タイトルの3DCGを作ったりしてバリバリ働いています!
このブログでは元公務員という経験を活かして、公務員に関するさまざまな疑問や悩みを解決するための記事を書いています。

公務員になりたい、公務員と結婚したい、公務員だけどお金がほしい、公務員の仕事について知りたい、公務員を辞めたい…

など幅広く公務員のことについて、ときにゆる~くときに真面目に分かりやすくお届けします!

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