社会人から公務員に転職するなら、絶対手に入れるべきハンドブックを紹介!

厳しい就活を乗り越えて就職したはいいけど、思っていた仕事と違ったり、想像以上の激務で将来に不安を持ったりしませんか?

そして、そんな不安から解放されるためにも、安定していて労働環境も恵まれている公務員になりたいと考えたのではないでしょうか。

しかし、「なんとかして公務員になりたいけど、具体的にどうすればいいの?」「私なんかが公務員に転職できるの?」

と考え出すと悩みは尽きないもの。なかなか一歩踏み出すことができませんよね。

そこで、社会人から公務員に転職しようと思っているけど色々と悩んでいる…そんなあなたにこそ読んでほしいハンドブックを紹介します。

「クレアール」という公務員試験対策のWeb講座を扱っている通信専用スクールがありますが、そのクレアールが発行している『公務員転職ハンドブック』という冊子がとても素晴らしいのです。

公務員を目指そうと思ったのなら、「試験の日程はいつなのか」「現在の自分の年齢や職歴に応じてどのようなルートを選択できるのか」「試験科目は何か」など、まずは全体像を把握することが不可欠です。

このハンドブックは、その導入部分として知っておくべき内容を網羅している大変密度の濃いものとなっています。

まさに、公務員への転職を目指す人にとっての羅針盤とも言えるべきものと言えます。

しかもこれは、無料で手に入れることが可能です。

しかし注意が必要なのが、このハンドブックは無料ではありますが数量限定となっていることです。

「今は忙しいし、時間のあるときに資料請求しよう」なんて考えていて、ほしいと思ったときには既に無くなっていたなんてことにならないように、公務員への転職を少しでも考えているのであれば、ハンドブックだけでも手に入れておくことを強くおすすめします。

公務員は魅力的

民間企業では連日の激務、サービス残業、休日出勤、ギスギスした人間関係、取引先の接待・・・数えだしたらキリがないほどブラックな会社が数多くあります。

そんな企業で働くあなたにとって、公務員になることはとても理想的に映ると思います。実際、私も公務員時代は連日定時で仕事を終え帰宅することもできていました。

公務員であれば有給は年間平均10日以上取得でき、部署によっては全消化することも可能です。さらにボーナスは年間4ヶ月分以上、年功序列システムで年を取るほど給料が上がり続ける公務員はとても魅力的な職業といえます。

そして、この記事で紹介している公務員転職ハンドブックは、以下のような方にこそおススメできます。

公務員転職ハンドブックには、以下のような公務員転職に役立つ情報がたくさん紹介されています。

上の画像の「チラ見せ情報」にもありますが、年齢層に合わせた転職プランは、特に転職者にとって気になるところではないでしょうか。

受験者の年齢は人それぞれですので、その人の年齢に沿った勉強計画を立てることがとても大切です。

また、民間企業からの公務員試験の合格体験記はとても貴重な情報です。なぜなら、民間企業からの転職経験者は数が少ないからです。

実際にクレアールのWeb講座を受講して合格した人の勉強方法や、どうやって仕事と勉強を両立させたかなどを学びましょう。

1点だけ、資料請求するときの注意点があります。それは、「社会人のための公務員転職ハンドブック」にチェックを入れないといけないということです。

※右下の「社会人のための公務員転職ハンドブック」をチェック!

また、ハンドブックを取り寄せた後、クレアールと契約しなかったとしても問題ありません。しつこい勧誘はありませんので安心してください。

しつこい勧誘もないうえに無料で60ページものボリュームのハンドブックまでくれるクレアールはとても太っ腹といえます。

そして、Web講座専門だけあって受講料も一般的な予備校に比べてかなり安くなっていることも魅力です。とはいえ、クレアールを利用するかしないかは別として、とりあえずハンドブックだけでも入手しておくのが断然おトクです。

社会人は予備校に通う時間が取りにくいためWeb講座を考える人が多いと思います。情報収集の第一歩として、公務員転職ハンドブックを手に入れるところからスタートしてみてはいかがでしょうか。